新居のインテリアについてヒントを得るため(そう、来年引越すことにしました)、久しぶりにIKEA船橋を散策したり、ACTUS新宿をひやかしたりして、それなりに充実した連休最終日だったが、最後の最後に友人のブログで悲しいニュースを知ってしまった。
● Colin McRae killed in Helicopter crash
なんということだ・・・。
コリン・マクレー。ラリー・ドライバーではJ.カンクネンの次に好きなドライバーだった。どう好きだったかとか書くのもつらい。
ただただご冥福を祈りたい。
9.18.2007
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またもや訃報でブルーな連休最終日。 |
9.16.2007
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友人のパパぶり確認&軍鶏に舌鼓。 |
連休初日、午前で終えるはずの仕事@自宅が終わらず結局夕方までかかる。理由は録り溜めたEURO予選×2ゲームとこれまた録画の日本A代表対オーストリアを観ながらだったから。そしてEUROに比べ我が国代表のあまりに稚拙なフットボールに考え事に集中できなかったから。この件についてはまた別に機会に自分の思考を整理してみたい。
夕方、友人YNG夫妻&6ヶ月の赤ん坊が来訪。彼(の赤ん坊)へのプレゼントとして何人かの友人と共同購入したストローラー(ベビーカー?)を受け取りに来てくれたついでに、ヨメも加えて晩飯を食べる。赤ん坊連れなので落ち着いたところに行こうということで、駅前の軍鶏料理のお店へ。店主自らが自分の農園で120日以上かけて育てた歯応え&滋養豊かな軍鶏鍋をつつきながら、YNGのパパぶりを拝見。
意外にもしっくり来るその姿に驚きを覚えたが、奥様曰く「出産時、陣痛で苦しむ私の脇で椅子に足を組んで腰掛け、表示される胎児の心拍数表示を見ながら「お、松井」とか「長嶋、ただし監督」とか呑気に"背番号ゲーム"やってるの見て殺意を覚えた」(笑)とのことで、その辺は家庭でも相変わらずなのね、と変に安心したり。
ボクには子供がいないが、もし授かったとして「子供ができて彼も変わったね」なんて台詞は言われたくないような気がする。なんとなくだけど。そういう点では、ボクの周りの友人にはあまりそういう人間がいないので、彼らをよき先達として参考にしたいと思った(ヨメが何をしたら怒るか、の反面教師も含めて)。
9.14.2007
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最近のコメントを復活させた。 |
何だかんだともう半年近くBloggerを使っており、携帯電話のブラウザ(not PCサイトビュアー)では見られないことを除けば、それなりに満足している。
トラックバックを送信できないのは「HALOSCAN」で何とか解決できるし、最近のコメント表示もサイドバーにフィードを表示するパーツを設置してコメントフィードのRSS表示させるという方法で問題なく運用できていた・・・が。
なぜだが3週間ほど前から最近のコメントが表示できなくなっていた。おそらくメインのHTMLを触ったことが原因なんだろうが、素人の悲しさ、何をどう触ったのがまずかったのか皆目見当がつかない。ということで、違う方法で表示させることにした。治さず誤魔化すタイプなのです、ボクは。
色々調べてみるとRSSを表示するJSを生成してくれるサービスがいくつかあるみたい。何て便利なんでしょう。要するに今までBloggerの純正パーツで行っていたことをサードパーティのパーツで代用するだけなんだけど。
今回利用したのはインストラクションが簡単に見えた「Feed2JS」。あまりにそのまんまなネーミングがよろしい。
まずはFeed2JSのサイトに行き、上部メニューから「Build」を選択。「URL」欄にBloggerのコメントフィード用RSSアドレスを入力(http://******.blogspot.com/feeds/comments/summary)。「UTF-8 Character Encoding」をチェックする他はお好みの設定で。「Generate JavaScript」ボタンを押すとスクリプトが表示されるので、それをコピーしてBloggerのサイドバーに貼り付ける。それだけ。何て簡単なんでしょう。
こうして無事、「最近のコメント」機能が復活。唯一の難点は「«details»」を非表示にする方法がわからないことだが、今までの方法より若干フィードの取得が速い気がするし(気のせいかも)全般的に快適なのでよしとしたい。
さて、そんなことより三連休をどう過ごすか、である。15日は仕事やら家事やら日中いろいろやることがあるので、実質土曜日夜からか。でもヨメは月曜日は仕事らしいし、結局下町で飲んだりして終わりかもしれない。さて、NZバーでも行くかな。
9.13.2007
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「続きはWebで」を笑う。 |
京都時代によく目にしていた「ひらかたパーク」のCM。関西らしい一風変わったCMで面白いものが多かった。東京に来てからはもちろん見る機会はなくなって忘れていたが、「広告会議」のこのエントリで久々に思い出した。
● ひらかたパーク「続きはWEBに無いです。」(広告会議)
やっぱおもろいなあ。最近流行りの検索窓と思いきや・・・の演出は巧い!ラッキィ池田のダンスも久しぶりに見ると独特でいい感じ。
→ ひらかたパークのCMギャラリーはこちら。
世の中の流行モノに「右倣え」ではなく、それを無視するでもなく、違う見方を意識させくすりと笑わせるのはなかなかの腕。
9.11.2007
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楕円のボールが呼んでいる。 |
最新のNumberPlusを購入。今回の特集は7日から始まった「ラグビー・ワールドカップ2007フランス大会」。
岡山出身のボクにとってラグビー部は身近な存在とは言い難い。元来、自分でプレイしない(できない)スポーツに対する観戦意欲が薄く、かつ(人一倍華奢だったので)体格に恵まれたヒトの(ための)スポーツに対する嫌悪感もあった。
しかし、サッカーと源を同じくするラグビーには、どこかで親しみは感じていたことも否定できない。華奢な自分にはできないスポーツに憧れていたのかもしれない。
そんなわけで、ラグビーというかラガーマン好きの母親からいかに「紳士の格闘技」が面白いかという説明を受けたり、社会人になって会社の同期Rくん(早稲田出身のラガーマン)からラグビーに対する熱い思いなどを聞くにつれ、いずれちゃんとラグビーを楽しんで(観戦して)みたいと思っていた。
そんなボクは考えた。今回のフランスW杯(以下、W杯)は絶好の機会ではなかろーか。世界最高峰の真剣勝負の肉弾戦を集中的に目にすることが出来る機会なんて、そうあるものではない(4年に1回はあるんだけれど)。
いや、もちろん大学ラグビーも日本選手権も見応えはあるのだろう。でも、サッカーでもワールドカップやEURO、そしてCLといった世界最高レベルの闘いを目にすることによって、ボクの「観戦力」は育て鍛えられたように思う。決してJFLやらJリーグでは醸成されなかった気がする。少なくともボクにとっては。
そう、ボクは今回のW杯を観ることによって、20年越しにラグビーの楽しさを知ることができるのではないかと期待しているのだ。
舞台は歴史あるヨーロッパ。ラグビーの本場(フランスには日本のエース大畑大介も所属していたプロリーグがある)で行われる、個性溢れる国々によるハイレベルの攻防、そして満員のスタンド。もちろん日本が悲願のW杯2勝目をあげる姿も見てみたいという期待もある(初戦は早速大敗しちゃってたけど)。
でもそれだけでは足りない。できれば経験者/観戦のプロの解説を聞きながら観戦したい。画面にあらわれない戦略や痛みや思いを耳にしながら深く楽しみたい。でも時には基本的なことも尋ねたいので(例:どうして日本代表にトンガやNZのヒトがいるのか、等)気の置けない友人が望ましい。ということで思い立ったが吉日、前述のRくんに観戦指南企画への協力をお願いしてみようと思う。
この歳で新しいスポーツの楽しみ方を知れるかもしれない。なんだか楽しみである。
9.10.2007
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NEON→talby→MesiaSkin。 |
行動録その2。飲み疲れた日曜日くらいしっかり寝てればいいものを仕事がない日はスッキリ目覚めるボク。
7時半起床。終わったばかりのEURO2008予選「イタリアvsフランス」と「スペインvsアイスランド」を観戦(観戦記録は別記)。
正午、起きてきたヨメと録り溜めたビデオをいくつか消化。
「ザ・ユニット」第10話でモリーが騙されたのにはビックリした。Annさんのブログに彼女について否定的なコメントを書いたのがいけなかったのかしらん。ごめんなさい。なんとか解決されますように。
続けて「クリミナル・マインド」。今回はまあまあ。実際このドラマ、第一シーズンだからか、登場人物のキャラがたってなくて(いや、むしろ無理矢理たてようとして少々ウザイ。特にIT担当のガルシア)まだそこまでのめり込めないでいる。毎回テーマ(今回は誘拐)について、いろんな統計データが披露されるのは楽しいんだけど。しばらく辛抱だな。
ところでエル・グリーナウェイ役の吹き替えをしている山像かおりさんのブログを発見。姉貴と同い年か。ERのルイス先生が有名だがERが声優初挑戦だったとは初耳。
観賞後はそろそろ買い替えたいソファで「DHBR8月号 製品開発力のプロフェッショナル」を読む。「海爾:現場主義の経営」は、17年で売上を1万7千倍にした海爾グループCEO張瑞敏へのインタビュー記事。リーダーシップとは何か、国籍やMBAの有無に関係ないその本質を読むことができる貴重な内容だった。「ブルーオージャン戦略の方法論」もなかなか面白かった。その流れでlogpaperの新アイテム投入についてメモをまとめていたら眠くなってきたので(笑)しばし昼寝。
16時~目が覚めて外出。タムラマで首、腰、右手の治療。今月末には久しぶりにフットサルの大会もあるので、腰は少しでも回復させておかねば。
17時、クルマで独り、有楽町のBicカメラへ。iPod touchはより大容量の機種が出てから検討することに決めてEXILIMケータイの購入をするつもりで携帯電話売り場に挑む。
しかし実機を前に、そのあまりに一般的すぎる造型と指紋が目立つ表面加工に対して(まだtalbyが壊れたわけでもないのに)1万円を超える出費をすることに二の足を踏んでしまい、最終的にはなぜか「MediaSkin」へ機種変更。talbyやその前に使ってたNEON(ヒンジがぶっ壊れた)と違って、キーは押しにくいしすぐ汚れそうだが、さすが速度は速い。それにauのポイントとBicカメラのポイントを使って(現金支払いナシで)変更できたのでヨシとしよう。気持ちのいいデザインだし。しばらく使用したらレビューしてみたいと思う。
帰宅後はヨメと、いつもの炭水化物を摂らない週末型の夕食。脂ののった秋サンマに豚しゃぶサラダと生ハム(普通のやつ)、そして冬瓜の味噌汁。全部美味也。
締めに録画した「ROME」を観て(クレオパトラがそんなに綺麗じゃない)就寝。
携帯を新しくした以外は特にこれという成果もない割に忙しく疲れた1日だった。皆、こんなもんなのかな。来週は連休(仕事が滞りなければ)。まだ取ってない夏休みも含め、秋の予定を考えておかねば。
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EURO2008予選観戦記録 (2007/SEP) |
まず「イタリアvsフランス」。
サン・シーロ(ACミランの本拠地)で開催されたイタリアのホームゲームだったが、まあ観客のブーイングの激しいこと。いくら因縁の対決とは言え、あれが本物のサポーターだなんて肯定的な意見には、ボクは反対だ。フランスが自らのホームゲームでやったように、どんな相手であれ礼節を尽くして迎え撃つ(そして撃破する)方が日本人のメンタリティにはしっくりくる。
ゲームそのものにも、特に見所はなかった。相変わらず国際試合では「消えている」アンリ、ガチガチにマークされてほとんど持ち味を発揮できなかったリベリー(顔が嫌い)のフランスはボールが収まる時間帯がなかったし、イタリアもトーニを怪我で欠きトッティが引退した攻撃陣には全く迫力がなく、ひたすら守備的な面ばかりが目立つばかり。
結局イタリアは今回の引き分けでスコットランドと順位が入れ替わってしまった。まあいつものごとく帳尻はあわせてくるだろうけど(必要なら審判を買収して・・・おっと)。
次に「スペインvsアイスランド」。「伊vs仏」にくらべればそれなりに楽しめた。
スペインは入場時、全員背番号15のユニフォームを着用してプエルタへの追悼の意をあらわしてやる気十分。しかし前後半を通じてプレッシャーをかけていたのはサポーターの(ちゃんとした)大きな声援をバックに戦ったホームのアイスランド。スペインが持ち味のパスサッカーを思うようにできなかったのは、雨で芝が重かったこともあるが、アイスランドの早くて激しいプレスの影響だろう。イライラしたシャビ・アロンソが報復行為で退場したのがその象徴だった(アロンソ、期待していたのに)。それにアイスランドのGK(名前忘れた)はかなり良かった。ビジャのFKやトーレスのシュートに対する反応はチェフ並みで「これはスペインの得点は難しいんじゃないの」と思わせた。
しかし、後半同点に追いついた攻撃の厚みは、さすがスペイン。決めたのはやっぱりイニエスタ。キューピーみたいな顔をしてほんとに巧い。ロナウジーニョに「あいつはホントに巧い」と言わせるだけはある。
それにしてもスペイン、勝ち点は重ねているとはいえ不安が残る。12日のラトビア戦も見守りたい。
この時期、代表戦と国内リーグで欧州出身のトップ選手の多くは、かなりハードなスケジュールでゲームをこなさなくてはならない。どうか怪我のないように。
9.09.2007
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秋の肝臓負荷テスト実施。 |
9月第一週末の行動録、その1。
金曜日の夜は福岡在住の友人Tの紹介で知り合った不動産/建築関係者との集まりに顔を出して、注文住宅事業を手がける友人Mを紹介。
恵比寿で始まった集まりは、そのほとんどが九州駐在経験者(その繋がりで開かれたのだが)ということもあり、途中からハイペースな「飲み会」に必然的に移行。アルマーニ・ジャパンのディレクターや美人ホテル令嬢なども加わったその集団は外苑前に場所を移し、シャンペンと葉巻に酔って午前3時お開き。果たしてMの人脈形成に役立てたのか、朦朧としながら帰宅してリビング(の床)で就寝。
土曜日、ハングオーバーに苦しみつつ正午には起床、フルーツを食べて起床したヨメを美容室に送る。自身もクリーニングを出した後、同じ美容室に行ってカット。いつものヒトがおらず別の女性が切ってくれた。余談だが若い男性の美容師は苦手だ。世界の違う同性の兄ちゃんと何を話せばいいのかわからないから。
アタマがさっぱりしたところで銀座へと向かい、転職で東京に越してきた幼なじみのO原くんを歓迎する会へ。ボクと同じくO原と幼稚園~中学まで一緒だったM(アナリスト)とO(京大院卒のニート。起業準備中)、そしてO原達っと高校の同級生だったYくん(システム会社経営)が集合してスペイン料理→韓国料理とハシゴ。岡山出身者がこんなに集うのは初めてかも知れない。悪友同士、昔のヤバイ話や武勇伝の数々に時間を忘れたが、さすがに体力も限界に近くなり22時にお開き。
帰り道、同じく旧友と根津で飲むヨメから「この店に来てるけど予想通りイイよ」とメール。以前から目を付けていたので迷わず途中下車。なるほど、手作りのカウンターや雰囲気のある照明、美味しそうなフードメニューにブックマーク決定。
カウンターに座ってヨメとその友人とおしゃべり。さすがにもう飲めん!と思ったが、来日中のあるワイナリーのオーナー夫妻が偶然来店(!)しており、そのワイン「2004 Pinot Noir」をいただくことに(←アル中)。それにしてもニュージーランドワインとは、なかなか目の付けどころがいいのではないかと思った(世界的な評価の割には日本では影が薄いので)。その後、生ハム(ハモン・セラーノ)と珈琲(これまた美味い!)をいただいて終電で帰宅。
それにしても良い店だった。自分たちでやるとしたらああいう雰囲気に近いものになりそうな気がする。来年は近くに引っ越すことになるが、通う店がまた増えてしまったよ・・・。
9.06.2007
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ミッドタウン初体験。 |
東京ミッドタウンは、富士フィルムグループ本社で開催されたフォーラムでプレゼンテーション。久々に300人に迫る聴衆の前に登壇する緊張からか、直前に数回トイレに行った。
で、そのうち1回は個室に入ったが、なんと明かりが自動で点くですよ!いや、もちろん真っ暗ではないし、正確には元々点いてるんだけど、要するにドアを閉めると本気モードの明るさにになるというやつです。なんだか最新のビルはすごいなあ。まさに「日本的気配り機能」。
仕事完了後、ミッドタウン内をちょっとだけぶらぶら。リッツ・カールトンがあるからか、ヒルズなんかより断然落ち着いていて、いい感じだった。ギラギラしていない。
でも台風が刻一刻と近づいている風だったので早めに退散。今度は晴れていて涼しい日の夕方にでも歩き回ってみたいものだ。
それにしてもiPod touchは悩ましい。EXILIMケータイを買おうとしていたが・・・・しばし検討。
9.05.2007
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社長として断固なすべき仕事。 |
ビジネス書房の「乱読/積読 助長的ミニ書評」で堀内さんが紹介されていた「社長として断固なすべき6つの仕事」。
確かに高い!(10290円!)しかし見出しにある「6つの仕事」には同感。
- ・絶対赤字を出さない経営
- ・成長するために新たな収益源を創り出す仕事
- ・社長と社員の心をひとつに合わせる仕事
- ・社員の努力が実るような賃金決定
- ・利益目標を確実に達成させる部門別収益管理
- ・経営の長期展望と将来進むべき方向を決める仕事
社長として断固なすべき6つの仕事 - *ListFreak
うむ。
> # 社長と社員の心をひとつに合わせる仕事
> # 社員の努力が実るような賃金決定
特にこの二点は、成長途中のベンチャー、人数が少なく人員が欠けることの経営に与える影響が多い中小企業には必要なことだと思った次第。
9.02.2007
9.01.2007
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15:00 運命のプレイボール。 |
そうは言ってもいつまでも悲しみには暮れていられない。今日は日本にとって大切な日。防災の日?ノンノン!!マエダの日、前田の日です。
イチローが、松井が、球界が「天才」と認めた侍バッター前田。怪我を乗り越え涙の2000本安打まであと1本。友人のドリューとShoは昨日、広島市民球場へと乗り込んだ。スゴイ!!
ボクも今日広島に行こうとチケット入手に挑戦したが手に入らない。ドリューの報告では、球場の当日券売り場は早朝から長蛇の列とのこと。ギャース!
仕方がない、東京から応援するよ!2人でしっかりと2000本を、そして球場の盛り上がりを目に焼き付けてきてください!羨ましい!!
● 前田智徳(Wikipedia)
